真の歴史


歴史がデタラメであるということは、現在の自分もデタラメだということである。あなたは混乱していませんか?それはあなたが、自身の歴史、民族の歴史を含め、正しい歴史を知らないということです。正しい歴史を知ってください。それが何よりの処方箋です。






中学時代からオカルト、長じてからは陰謀論を好んできたが、何よりも自分の説が正しく、アダム族の系統に有益であると確信している。デヴィッド・アイクの説はおもしろいが、正直、爬虫類人なんかいるわけない。ただ、「レプティリアン」の部分を「デーン人」に置き替えて読むと真実に肉迫することができる。フルフォード氏、飛鳥昭雄氏も尊敬しているが、ユダヤ元凶説は古い。だいたい、日本でユダヤ元凶説を唱えた武田氏は建州女直ドンゴの出自だ。満州から来た侵略者「女真族」の支族だ。もともと「武田」の名はフェニキア人の一種族カンボージャ人が由来であり、フェニキア文字「ランブダ」の「ブダ」に「武田」と当て字して「タケダ」と訓読みしているのだが、ドンゴの「武田」は、明治時代に建州女直ドンゴが「ドンゴ」に「武」を当て字して仲間の女真族だけに分かるように設定した姓なのだ。
つまり、「武田」には2種類あるのだ。見分け方は簡単である。「この人いい人だな」と思えば、それはフェニキア人の「武田」であるし、「こいつイヤなやつだな」と思えば、それは女真族の「武田」である。つまり、「いい人」「ヤなヤツ」というのは性格の違いや個性ではなく、民族の違いなのだ。だが、これは何も「武田姓」に限ったことではない。新しい出会いの際にはお気をつけ下さい。

「嘘つきは民族」である。「バカは民族」である。満州の侵略者「女真族」のことである。

建州女直からは親鸞、大谷家、明智光秀、池田大作などの悪の親玉が輩出されているが、彼らはギリシアから満州に移住したアカイア人の末裔である。海西女直は道元、戸田城聖などを輩出しているが、彼らはギリシアからインドのヴァラナシを経由して満州に移住したヘレネス人の末裔である。この2つの種族が日本の侵略者である。彼らは、自民党、医療業界、金融業会、教育業界、各種官僚、各種公務員、警察、自衛隊、マスコミ、宗教界を支配下に置くことで、女真族の血統を保護し、それ以外の日本人の排除を可能にしている。
清帝国(建州女直愛新覚羅家)がジュンガル帝国の人々を皆殺しにした際、陳氏と共にジュンガル帝国に君臨していた吉田松陰、出口王仁三郎の祖を含むカラクラ・タイシャ(大阪の陣の残党・坂東八平氏)が、伊藤博文などの祖を含む海西女直を伴って日本に帰還した。アユタヤからも高杉晋作、吉田東洋、後藤象次郎などの祖を含む大阪の陣の残党が帰還したが、幕末に於いて、両者は連合して明治維新の下地を作り上げた。
だが、伊藤博文を代表にした海西女直が同胞に離反。カラクラ・タイシャらのお株を奪い、女真族の植民地政府「大日本帝国」を建設した。その後も、女真族はアジアに君臨すべく、朝鮮半島に侵攻・併合。中国本土に於いては重慶爆撃、南京大虐殺など非人間的な行いをした。これはすべて「女真族」による侵略行為である。習近平主席が、女真族で構成された「関東軍」の子孫安倍しんぞう首相にいい顔を見せないのは当然のことである。
ぼくが溶解人間と呼んでいる現在の安倍しんぞう首しょうは、フェニキア人の一種族イボ人が由来の姓「安倍」を称している。だが、まず、彼の溶けかけている顔をご覧いただきたい。最近は、作り笑顔を浮かべて、溶解に対して必死に抵抗している感があるが。その表情から、彼がマザコンであり、母方の系統の強い影響下にあることが伺える。ここで彼の母方の血統を精査したい。彼の母方は「岸」姓を称しているが、これは建州女直スクスフが由来の姓である。つまり、しんぞう首しょうは稀代の悪玉、東本願寺の大谷家、西本願寺、浄土真宗、創価学会(池田大作体制)の落とし子である。

ISISにはイラクのバアス党の人々が参加しているというが、アメリカの目的は彼らの掃討だと考えられる。これは大日本帝国、ナチス帝国に対しても行われた。日本には女真族と日本人がいる。ナチスにもゲーリングを代表とするデーン人とドイツ人がいた。アメリカは勤勉な日本人とドイツ人を殺したい。そのために女真族が日本人を演じて真珠湾攻撃を行い、デーン人のゲーリングがドイツ人を演じてユダヤ人大虐殺を行った。このとき、アメリカのデーン人は報復を口実にして日本人殲滅を叫びながらも、仲間である女真族は絶妙に避けながら、日本人だけをピンポイントで殺した。また、同様にドイツ人抹殺を口実に、ユダヤ人大虐殺を指揮したゲーリングら兄弟のデーン人は絶妙に避けて、ドイツ人だけをピンポイントで殺した。ただ、、ゲーリングは最終的に処刑されたがそれは上位カーストであるルーズベルトに比して、下位カーストであったことが原因だろう。下位カーストは上位カーストのために奉仕しなければならないのだ。
現在、大日本帝国とナチス帝国に起きたことと全く同じことがISISで起きている。バグダディ氏は、ラディン家と同じく女神イシスを奉じるシェルデン人の系統と思われる。彼らは、アメリカがISIS攻撃を口実にバアス党員だけを殺すことが出来るよう、世界に向けて必死に残虐性をアピールしているのだ。つまり、バアス党員は「残酷なISISにはついていけない」ことを口実に、すぐに脱出した方がいいだろう。そうすれば目的を失ったISISは消滅する。アメリカが解散させるだろう。
このアメリカのデーン人や日本の女真族の卑怯なやり方を封じるには、デーン人や女真族の姿を公に晒すことだ。アメリカ合衆国はアメリカ人ではなく「デーン人」が支配しているし、日本国は日本人ではなく、満州から来た侵略者「女真族」が支配している。世界中が彼らのことを知れば、彼らはもう何も出来なくなるだろう。






★現在の研究結果(2015年)完全最新版



アダム族(アベル族、カイン族、セト族、エノス族、カイナン族、マハラレル族、ヤレド族、エノク族、メトセラ族、レメク族、ノア族、セム族、ハム族、ヤペテ族の祖。現生人類、モンゴロイド、ニグロイドと混血した全文明の創始者)
アカイア人(ヘレネス人、シュシャン人、デーン人、シェルデン人の祖。集団ストーカーを発明した異種の人類。アダム族・フェニキア人を敵視している)



アダム族はもともとアカイア人の子孫である。デルポイの守護蛇神ピュートーンが祖である。ピュートーン族は世界初の船を作り、地中海を渡ってギリシアからエジプトに移住し、現生人類と混血した。時が経るにつれて「ピュートーン」が「ユトン」「ユドム」「アダム」とどんどん変わって行き、「アダム」が蛇神アトゥム、エドム人、出雲などの語源となっている。
このように、アダム族も当初はアカイア人の血統であった。だがそれと同様に、時が経つにつれ、正統なアカイア人の系統も現生人類との混血が進み、強力な征服本能が消滅しかけている人々も増加している、と感じることがある。しかしそれでも尚、アメリカのデーン人、日本の女真族の征服本能は留まることを知らない。

エジプトのニグロイドとの混血により、アダム族の、アカイア人から受け継いだ残虐な征服本能は薄れ、彼らは代わりにものづくりの本能を得た。ところで、当初、現生人類はモンゴロイドとニグロイドの2種類しか存在しなかった。コーカソイドはまだ存在していなかったし、オーストラロイドは異種の人類アカイア人の容貌を引き継ぐ人々であった。ニグロイドは現在のようにアフリカ大陸、オリエント、インドのほうに点在していただけでなく、南ヨーロッパのほうにも点在し、モンゴロイドも現在のようにオリエント、アジア、インド、アメリカ大陸だけでなく北ヨーロッパにも点在していた。
だが、BC一万八千年頃、ピュートーン族がギリシアからエジプトに移住してアフリカのニグロイドと混血すると北アフリカ人(コーカソイド)が誕生。そして、セト族、エノス族、カイナン族、ヤレド族がメソポタミアに移住して、モンゴロイドと混血するとオリエント人(コーカソイド)が誕生した。だが、この時点ではまだ金髪・碧眼のコーカソイドは発生していない。
北アフリカ人のエノク族が聖地イウヌからライン河畔に移住し、ラインでメトセラが誕生。エノク族はメトセラ族を連れてブリテン島、アイルランド島、アイスランド、グリーンランドを経てアメリカ大陸を発見した。古代ユカタン半島でメトセラ族はメディア人とセロス人に分離、メディア人とエノク族はユカタン半島から古代ペルーに渡り、そこでレメクが誕生する。エノク族、メディア人、レメク族はペルーを発ち、現在よりも北方に位置していた古代の南極大陸に到達した。
南極大陸ではレメク族が王として君臨し、そこでは更にノア、セム、ハム、ヤペテが誕生した。この時に金髪・碧眼の白人が誕生した。つまり、白人にはアフリカの黒人の血が流れているのだ。彼らは南極時代に氷でイグルーを作るようになったが、後に氷を巨石に代えることで彼ら、特にハム族の系統マンディンカ人とティカル人が巨石文明を創始することになる。古代の南極大陸はレメクの名に因み、ムーと呼ばれた。ラ・ムーの名もレメクが由来である。
ところが、BC一万三千年頃、南極大陸の凍結を機に、エノク族、メディア人、レメク族、ノア族、セム族、ハム族、ヤペテ族が南極からバルト海に帰還。その後、彼らは聖地イウヌに移住したが、これがノアの箱舟の伝説の真相だと考えられる。また、オーパーツとして知られる「ピリ・レイスの地図」などの地図も、製作者は南極の住人だった彼ら、エノク族、メディア人、レメク族、ノア族、セム族、ハム族、ヤペテ族だったのだ。
南極の氷を溶かすと、その下からは彼らが残した遺跡がたくさん発見されるかもしれない。彼らはその後も、聖地イウヌを拠点に世界中をめぐる航海に出かけた。北極海ルートによる大航海時代に入ると、彼らはシベリア、東アジアのモンゴロイドとの間にさまざまなハイブリッドを残した。アッカド人、ヒッタイト人、アッシリア人、フルリ人、シュメール人もしかりだ。つまり、エジプト文明、メソポタミア文明、インダス文明、黄河文明の4大河文明に加え、長江文明、モホス文明はみな古代人の大航海時代「北極海ルート」の賜物である。

イエスはナザレで誕生したが、ナザレの名はニジェールが由来である。つまり、モーリス・ホワイトやマイケル・ジャクソンら西アフリカからアメリカに連行された黒人奴隷たちにはイエスと同じニジェール人(エノス族)の血が流れている。黒人が文明を創始したと言うテーマを掲げるEW&Fの作品を見れば分かるが、モーリス・ホワイトはどうやらそのことを知っていたらしい。つまり、彼はBC五千年頃から続くニジェール人神官の血統である可能性が高い。
同様に、ハイチ人やキング牧師には古代中国で神農を祀っていたカイナン族や漢を建てた劉氏(ルーベン族)の血が流れているし、ジャマイカ人(アカン人)にはガンダーラ人の血が流れている。







「アダム族の大航海時代」

神を輸出した人々、頭脳民族の歴史




アダム族の歴史 ハタミ人・安曇氏・ポントス人・多治比氏・エトルリア人
カイン族の歴史
アベル族の歴史 ペリシテ人・ルシタニア人・ペルシア人
セツ族の歴史 ユダヤ人・スウェード人・藤原氏・野人女直・西郷氏・東郷氏
エノス族の歴史 ニジェール人
カイナン族の歴史
マハラレル族の歴史 イリュリア人・ヘルウェティー族
ヤレド族の歴史 ウルチ族・シュメール人
エノク族の歴史
エラド族の歴史
マハラエル族の歴史 ラーオ族
メトセラ族の歴史 
レメク族の歴史 ミケーネ人・ガンダーラ人・キャンディ王家・ケント人・マゴス・牧氏・天孫族・紀氏・マジャール人・多氏・カラクラタイシャ・デヴォン人・北島家・千家家・オーストリア人・ヤジディー・アサド家・スミス姓
トバルカイン族の歴史
ノア族の歴史 ナフタリ族・ワラキア人

・ノアの息子

セム族の歴史 サーミ人・アモン族・マナセ族・ビン人・シメオン族
ハム族の歴史 パミール人・マウリ人・マンディンカ人・インカ人・ティカル人・タガログ族・サカ人・クルズ人・チェケル人・ガリア人
ヤペテ族の歴史 縣犬養氏・トンガ人・マフィア

・セムの息子

エラム族の歴史
アシェル族の歴史
アルパクシャデ族の歴史 フォキス人・ルーベン族・フォン人
ルデ族の歴史
アラム族の歴史

・ハムの息子

クシュ族の歴史 アクスム人・ハザール人・ケチュア族・ブルボン家・バスク人・ガッサーン人
ミツライム族の歴史 
プテ族の歴史 タタ・ツォツィル族・ポイニクス族・ボイイ族・マヤ人・ヴァイキング・ペー族・タイ族・ガド族・カドモス族・ヴァーサ家
カナン族の歴史 アテネ人・渡辺氏・キンブリ族・ウェセックス人・コナート人

・ヤペテの息子

ゴメル族の歴史 クメール人・金氏・三浦氏
マゴグ族の歴史 高句麗人
マダイ族の歴史
ヤワン族の歴史 ジャワ人・サビニ人
トバル族の歴史 プール族・バーラタ族
メシェク族の歴史 ムシュキ族
ティラス族の歴史 テュロス人・ラジア人・ロシア人・カンボージャ人・アンコール人・コンゴ人・アングル人・大伴氏・久米氏・豊臣氏・倭人・渤海人・フィン人・ホン族・アフシャール族・ヴェネツィア人

・アルパクシャデの息子とその後裔

シェラフ族の歴史 チェーラ人・シューラセーナ人
エベル族の歴史 イベリア人・ヘブライ人・セイバル人・イボ人
ペレグ族の歴史 パレンケ人・ポラン人
レウ族の歴史
セルグ族の歴史 トラキア人
ナホル族の歴史
テラ族の歴史 アヴァンティ人・ヴァンダル族・百済人・ドゥラニ族
アブラハム族の歴史 パッラヴァ人・ハルハ部・アヴァール人・ラハム族
イサク族の歴史 ダキア人
ヤコブ族の歴史
ヨセフ族の歴史






フェニキア人の大航海時代

第一次北極海ルート
第二次北極海ルート





大航海時代地図集





「アカイア人の異分子排除の概要」




集団ストーカーの発明者、アカイア人・ヘレネス人・シュシャン人・デーン人・シェルデン人(地母神信仰の系統)の歴史



アカイア人が祀った女神たち: ギリシアのガイア、ヘーラー、テミス、デメテル、エジプトのイシス、アイルランドのダヌ


アカイア人が女神を祀るのは彼らがマザコンだからである。「お母さんはぼくだけのもの」という捻じ曲がった精神性が強大な征服本能の根幹を成している。




彼らはアダム族の優秀な血を自身の血統に導入するためにアダム族の種族とも混合しているが、アダム族の血が強い固体は排除し、アカイア人の血が強い個体を保護することで強盗の血統を守り抜いている。対人恐怖、ひきこもりにはニセモノもいるが、正統な対人恐怖、ひきこもりの人々はみなアダム族の血が強い固体である。
古代、アカイア人は都合の悪い敵をにべもなく収監していたが、それでは分が悪いことを知る。敵の味方に非難され、かつ、攻撃の口実を与えてしまうのだ。そこで卑怯な彼らは考えた。敵を、「収監せずに、収監する方法」はないか、と。まるで禅問答だが、そこで考え出されたのが「精神疾患」である。精神疾患とは疾病ではなく、「敵を収監する方法」なのだ。この方法を用いることで、アカイア人は完全に目的を果たしつつ、標的の味方からの反撃を事前に回避することに成功している。
精神疾患の本質、それは「王が世間との隔絶を望み、世間が王を嫌悪する」ということである。我々はリーダーを失った。








アカイア人の歴史
ヘレネス人の歴史
デーン人の歴史



アナトスの容貌







◆アカイア人の発生起源

敗北者の戦い方、弱者の戦法(一向一揆・民主主義・集団ストーカー)

霊長類はテナガザル、オランウータン、ゴリラ、チンパンジー、各種原人、ネアンデルタール(アカイア人)、現生人類と発展していった。各種原人の時代、アカイア人と現生人類の共通の祖先はチンパンジーとの生存競争に負けて、森から出て行った。そして、彼らはどこへ行ったかというと海辺で暮らし始めた。そのために人類は水生哺乳類との類似が多いわけだ。
アカイア人や現世人類は水生生活の際もチンパンジーやゴリラと同じ生態を継承していたが、そのひとつがハーレムである。ボスと手下の雄2、3頭が60頭くらいの雌の集団を支配していたのだ。そして、アカイア人や現生人類のもてない雄はボスが率いる集団の外で細々と暮らしていた。これを自然の知恵と呼ぶべきか、霊長類はメスにもてないオスが子孫を残すことを防止することで、劣勢な遺伝子が出るのを防止していたわけだ。
だが、ここで、ネアンデルタール(アカイア人)の群れに変化が起きた。チンパンジーやゴリラの若い雄は通常、ボスに挑戦する際はボス側と同じ3頭と決まっているのだが、アカイア人の反逆者は「3対3じゃ勝てない。そうだ、もてない雄数十頭を総動員すればボスに勝てる」こう思ったのだ。この時から人類の破滅が始まった。劣悪な遺伝子を持つ個体が増殖し、数で圧倒する形で優秀な固体を排除することを覚えたのだ。これは進化ではなく、後退である。だが、アカイア人の直系であるデーン人や女真族がこの卑怯な振る舞いを伝統として継承しているのだ。それが彼らお得意の卑怯な振る舞いであるし、その集大成が「集団ストーカー」だ。
強い者相手に正面切って戦えば弱い者は必ず負ける。だが、強い者は少数派であり、弱者は多数派である。アカイア人のもてないオスは弱い者でも集団で真の王者を攻撃すれば勝つことが出来ることを発見したわけだ。「もてない」ということがアカイア人の陰謀の発想の起源なのだ。
現世人類はアカイア人のような卑怯な発想をするものはなく、近代に於いてもどちらかというと力のある者が妻以外の愛人を囲う形が一般的だった。つまり、一夫多妻だが、20世紀以降アカイア人(アメリカのデーン人、日本の女真族)の台頭により、一夫一婦制を強制されている。これにより、結婚する資格の無い固体(女真族=浄土真宗、曹洞宗、創価学会の信者)が結婚できるようになり、劣悪な遺伝子が大量に増産されている。






阿修羅の投稿

平安時代、女真族が真言宗に侵入して「新義真言宗」を確立した。江戸時代になると、新義真言宗に属する僧侶隆光が徳川綱吉に「生類憐みの令」を発布させた。これは当時、彼がヨーロッパを席巻していた「魔女狩り」にヒントを得たものである。

中世、ドナウ河を遡ってウクライナから西ヨーロッパに根付いたダン族は「ドミニコ会」を根城にした。彼らは、正しいヨーロッパ人の撲滅を目的に「魔女狩り」を指揮した。トマス・アクィナス、ベルナール・ギー、イノケンティウス5世、ベネディクトス11世、ヨハネス22世はみなドミニコ会員である(つまり、カトリック・バチカンは悪ではない。カトリック・バチカンが悪の顔を見せるのはドミニコ会員がローマ教皇に就任した時のみである)。
最上の殺人方法「殺さずに殺す」。これは魔女狩りにも活かされている。人を殺すと「人殺し」だが、魔女を殺せば「正義の味方」なのだ。つまり、ダン族は「人を殺していない」。
当時、ヨーロッパにはダン族が殺したい人々(知性、正直者、勇敢な人物)がたくさんいた。彼らは「人」ではなく「魔女」でなくてはならなかったのだ。それがための過酷な拷問であった。泥棒であるダン族は、高貴な精神・知性・勇敢な者を憎悪する。高貴な精神・知性・勇敢な者は泥棒の言うことを聞かないからだ。
ダン族は、「俺たちはお前らを皆殺しにしたい。だが、そのためにはお前らが魔女で無ければならない。おまえは魔女だ!そうだろ!正直に言え!」と叫びながら、不法監禁した「万人を正しく導くことができる知性」の指を万力で砕いたり、足に錘をつけて片腕で吊るしたり、ロートを口に突っ込んで水攻めにしたり、皮膚を焼いたり剥いだり様々な拷問で苦しめた。

やがて、知性が拷問に負けて魔女である旨の告白をすると「やっぱりそうだったか、そうだと思った」とダン族は歓喜し、拷問・処刑に掛かる人件費などを魔女に請求した上、火あぶりにした。処刑後に、魔女の遺産を根こそぎ持っていくのは当時の役人の職務であった。だが、これは泥棒ではない。人の財産を奪うことは「泥棒」だが、魔女の財産を奪うことは「正義」なのだ。つまり、ダン族は泥棒ではない。「殺さずに殺す」と同じで「盗らずに盗る」という方法が実践されているのです。

「魔女狩り」によって高貴な者が淘汰されて完全服従の愚か者が増大し、ヨーロッパ王室に蜂起する資金ができると、ダン族はドミニコ会の修道院ジャコバン修道院を基地にフランス革命を準備した。「民主主義革命」。それは新規の侵略法である。他国に侵略するとただの「侵略者」だが、民主主義革命家は「英雄」と呼ばれるのだ。ジャコバン派は侵略者ではないのだ。だが、クロード・ボリロン、適菜収の言葉を借りれば、「賢人1人の意見よりも泥棒2人の意見を優先する」それが民主主義なのだ。つまり、民主主義は盗賊でしかないダン族には好都合なのだ。英雄と呼ばれたジャコバン派は英雄ではなく、フランスの侵略者であった。今日も新聞に田氏に指揮された中国の民主主義者が声を上げている旨が記されていた。迷惑なことである。

真の民主主義とは他人の自由を尊重すると言うことである。だが、デーン人の民主主義は自分勝手に生きるという解釈である。それは他人の自由を踏みにじることの容認でもある。それがアメリカ、日本、ウクライナ、イスラエル、田氏の唱える民主主義だ。頭の悪い人間ほど喜んで民主主義に飛びつくのは、それゆえだ。彼らは、脅せばなんでも命令を聞く多数派の弱者を保護し、少数派である知性に蜂起させる。多数派を支配する者が民主主義の王となるのだ。

「生類憐みの令」も魔女狩りと同様の骨格を有していた。女真族(浄土真宗・曹洞宗)は殺したい日本人(高貴な精神・知性・勇敢な者)がたくさんいた。だが、まず「敵は悪者」でなくてはならなかった。人を殺せば「人殺し」だが、悪者を殺せば「正義の味方」だからだ。
しかし、日本には魔女はいないので女真族は試行錯誤を重ね、「動物虐待者」を悪者扱いすることにした。それが「生類憐みの令」の正体である。殺したい、排除したい人物に動物虐待の濡れ衣を着せて合法的に排除するわけだ。最近でいえば、「治安維持法」「人権擁護法案」「特定秘密保護法」なども同様の骨組みで構成されている。

ダン族の国:アメリカ・アングロサクソン諸国(デーン人)、イスラエル(ダン族)、ウクライナ(ダン族)、日本(大谷家)、EU(ウクライナ出身のダン族ヴワディスワフ・シコルスキがEUの基礎を築いている)。中国には田氏、ベトナムには丁氏がいる。イスラム圏にはイスラムを騙る犯罪集団ISIS(シェルデン人)がいる。

BC3世紀頃、マケドニア王国が強大になっていく過程で黒海周辺に住んでいた人々はタリム盆地に亡命した。そこにはダキア人(大夏)、イリュリア人(楼蘭)と共にダン族(大宛)も含まれていた。
以前、鮮卑の段部が大谷家の祖と推定していたが、それは誤りであった。大谷家の祖は「大宛」であると訂正したい。つまり、大谷家はウクライナのダン族直系の子孫だ。その証拠に、大谷家が20世紀初頭にタリム盆地帰還を目的に、大谷探検隊を派遣している。また、今年6月に安保政権がダン族の家族大谷家の指令でウクライナ政権(アンドレイ・チカチロと同族)に1000億の支援金を譲渡している。これは、ウクライナ国内のインフラ整備が用途とされているが、実際には対ロシア用途の軍事資金にしかならない。つまり、安保政権はウクライナ危機に加担している。




















<廃盤コーナー>



★過去のデーン人研究(2014年)




アダム族はもともとアカイア人の子孫である。デルポイの守護蛇神ピュートーンが祖である。ピュートーン族は世界初の船を作り、地中海を渡ってギリシアからエジプトに移住し、現生人類と混血した。時が経るにつれて「ピュートーン」が「ユトン」「ユドム」「アダム」とどんどん変わって行き、「アダム」が蛇神アトゥム、エドム人、出雲などの語源となっている。
エジプト人との混血により、アダム族の、アカイア人から受け継いだ残虐な征服本能は薄れ、代わりにものづくりの本能を得た。そして同時に探究心、冒険の本能が旺盛になった。エノクが最初に大航海時代を敢行し、バルト海からアメリカに至り、南米から南極大陸に移住した時に、氷でイグルーを作るようになった。
エノクの子孫、セム族、ハム族、ヤペテ族、ノア族がバルト海からエジプトに帰還すると、彼らはヘリオポリスを拠点に世界中をめぐる航海に出かけた。北極海ルートによる大航海時代に入ると、彼らは氷から巨石にスイッチした。これが巨石文明の端緒を切った。アダム族の子孫、特にマンディンカ人、ティカル人は移住先で氷を巨石に変えて古代文明を残した。







「アダム族の大航海時代」

神を輸出した人々 頭脳民族の歴史




アダム族の歴史@
アダム族の歴史A
アダム族の歴史B
アダム族の歴史C
アダム族の歴史D
アダム族の歴史E



フェニキア人の大航海時代

第一次北極海ルート
第二次北極海ルート





大航海時代地図集





「アカイア人の異分子排除の概要」




アカイア人の歴史@
アカイア人の歴史A



アカイア人の容貌






★過去のデーン人研究(2013年)廃盤


ここには真の歴史が網羅されている
現生人類とは異種の「見えないことを信条とするもうひとつの人類」の記録
彼らはなぜ見えないのか?彼らと宗教の関係は?

集団ストーカーは権力維持のための異分子排除装置であるが
異分子排除の概念は獲得されたものではない
我々現生人類とは異なる種の人類、アケーア人の本能なのだ

過去の大英帝国、現在のアメリカだけでなく、世界中の国々に君臨している支配者層がバルト海にいて、後にギリシアに進出した
現生人類とは異種の古代神官民族、アケーア人の子孫である
アケーア人の子孫、エドム人の血統セム族・ハム族・ヤペテ族は、8千年前から丸木舟で大航海時代に漕ぎ出し、世界中に神を輸出した
エドム人の種族は、長い間の現生人類との混血により、強い征服本能、異分子排除の本能が消えている
歴史を見渡すと何組か出てくるが、特にテュロス人(ロシア)、ベリーズ人、パルニ人など(イラン)、ジョカ族・ビン人など(中国)、
アベル族(モルモン教、フリーメイソン)、中東のフェニキア人
バスク人(中南米バスク人諸国)、ヨーロッパのフェニキア人(イエズス会、ベネディクト会、シトー会、聖フランシスコ会、バチカン市国)、
日本のフェニキア人(明治維新・東南アジア諸国・アラブ諸国・アフリカ諸国・ウェールズ・デヴォン)、
アジアのフェニキア人、アフリカのフェニキア人、太平洋のフェニキア人などだが、
彼らは強い征服本能、異分子排除の本能を忘れながらも強国を形成することができた、ただ勢力圏の保護が頭にあるだけだ
もちろん、支配者層に完全な正義の味方はいないが、上記の人々には現在のアメリカや創価学会のように積極的な悪意をばらまくような人々はいない

現在でも強い征服本能を持つ異種の人類には、デーン人・ダルリアダ人(ドミニコ会・アメリカ合衆国・CIA・福音派・エホバの証人・大谷家・東本願寺・モンサント)、
ヘレネス人・オランダ人・アルスター人・海西女直(アメリカ合衆国・改宗派・長老派・救世軍・CIA・ロックフェラー家・創価学会/戸田城聖体制)、
エラム人(ドムナン人・ドミニコ会・タミール人)、
シュシャン人(ツチ族・メシュウェシュ人・大カトー・サーサーン朝ペルシア人・陰陽師安倍氏・愛新覚羅家・イチケリア人・ウイグル独立派)
スーシェン人(ミャオ族・楚・蝦夷・殷・キンメリア人・フン族・粛慎・箕子・ピクト人/ケ人・ジルシン人)
伊勢平氏(ホシュート・コサック・ウクライナ・ゲルク派・ダライラマ・チベット自治区)、
アカイア人(イケニ族・ロスチャイルド家・建州女直・西本願寺・法輪功・創価学会/池田大作体制)
シェルデン人(リディア人・ラテン人・スパルタ人・プルトゥス家・レンスター人・ルター派・アルカイダ)などがいる
彼らを倒すには彼らの隠れ家であるキリスト教会、カルト宗教団体を破壊するしかない

「存在しない」ということは「滅びない」ということである
だが、存在しないまま、権力を得るにはどうしたら良いか?
それには顔と声が必要である、つまり神と宗教団体(神官)が必要だ
自分の意志を神の意志と称し、神官の顔と声を借りて信者(現世人類)を操るのだ



年表






★現在のデーン人研究(2012)★廃盤


◎デーン人神官団(バルト海沿岸)
BC7万年〜


<洞窟系/ネアンデルタールの氏族>


洞窟信仰神官団/天然派(ネアンデルタール人。デーン人(金髪・碧眼)の祖。ここから地母神、精霊信仰が分化。数万年前に既に丸木舟を作り、大航海時代を慣行。)
洞窟信仰神官団/人工派(ミケーネ人・マケドニア人・アレキサンダー大王・フリギア人・ベルガエ人・マンスター人・ブルグント人・ハプスブルグ家・フリーメイソンの祖。彼らは「聖なる洞窟」を人工的に建設。それがドルメンやニューグレンジだ。)

※彼らは現生人類とは異種の人類、ネアンデルタール人の末裔と考えられる。彼らは農業を生業とした現生人類とは異なり
遊牧を生業とした。羊・牛を容易にまとめることが出来るように、彼らは家畜たちのリーダーを排除していたが、それが異
分子排除の概念のもとになった。彼らは数十万年前からヨーロッパに居住しており、中でもスコーネ周辺に拠点を築いた人
々がデーン人となった可能性がある。
ある程度デーン人と現生人類の混血が進むと、彼らは現生人類や混血民族を支配しようと神を作り、遊牧技術を基調に宗教
組織を根城にした諜報文化を形成し始めた。その時に精霊系から月・山岳・牡牛・樹木・太陽信仰が発生し、地母神系から
は蛇・山岳信仰が出た。
そして、それぞれが教団として大航海時代に出た。それが古代デーン人の大航海時代のはじまりだ。ものづくりの本能が無
い彼らはものづくりの本能に長けた現生人類や混血民族の技術者にアウトリガーカヌーに似た丸木舟を作らせ、海岸伝いに
世界の旅を慣行したと考えられる。全ての神官団が世界に旅立ったが、ランゴバルト人(地母神信仰)だけは、
ゲルマン人大移動の頃まで北欧を拠点とし、その後、イタリア半島へと拠点を移動した。
西ゴート人(ルシタニア人)、東ゴート人(コリントス人+テーバイ人)、ボイイ族・ヴァンダル人・スエビ人(カルタゴ人+フィン人)、
スウェード人(エフライム族・マナセ族+フィン人)、デーン人(ダン族)、ジュート人(ナフタリ族=テウトニ人)、
リプアリ・フランク族(フリギア人+リビア人=フェニキア人)、サリー・フランク族(シェルデン人+フリギア人)、ダキア人(カルタゴ人)、
アラン人(アーリア人=匈奴)、フン族(キンメリア人=匈奴)、アヴァール人(ガド族=孝霊天皇の氏族)、ブルガル人(ガド族=考元天皇の氏族)、
サクソン人・キプチャク人(サカ人+キンブリ人)、クマン人(アシェル族=吐浴揮・熊襲)、アラマンニ人(アルメニア人=アメン人+サバエ人)、
マルコマンニ人(ハウィエ人+イエメン人=フェニキア人)、ゲピード人(グプタ人=カッパドキア人=パッラヴァ人)、
ワリアギ(パッラヴァ人+アングル人)、アングル人(フェニキア人)、ヴァイキング(ボイイ族+ガンガ人)、ハザール人(シメオン族=秦の司馬氏)はみな
侵攻先からの帰還組だ。


<地母神系/デーンの氏族>


地母神信仰神官団(女神ガイア・女神イシス・ダン族・デーン人・アルスター人・オランダ人・ブルターニュ人・ローマ人・ドムナン人・レンスター人・ユリウス氏族・シェルデン人・ベニヤミン族・サリー族・聖ヨハネ騎士団の祖。)
蛇信仰神官団(アボリジニ・パプア人・蛇神シュー・ドラヴィダ人・メラネシア人・エドム人・ドルイド教・ダルダニア人・トロイ人・アマルナ・アテネ人・ユダヤ人・エトルリア人・エチオピア人・賀茂氏・因幡氏・徳川家の祖。)

※地母神の系統は基本的にデーン人を名乗ったと考えられる。地母神信仰のダーナ、蛇信仰のダニ族・テン王国、山岳信仰
のダルダニアなどはDANEに由来している。彼らは、基本的にみな陸上移動だったというのが特徴。出雲にまで来た蛇信
仰神官団は、たぶん、エラム人の船団に同行し、彼らと同じ時期(BC4000年頃)に日本に来た。
ただ、地母神信仰から分化したといっても永い時間が経過しているため、特に仲間意識はないと考えられる。
ダルダニア人も、海上移動を得意としたアムル人に比べるとほとんどが陸上移動だ。ピラミッド建造集団のダルダニア人は
ユカタン半島に行ったが、その時にはフェニキア人の船団に同行していた。地母神信仰神官団も、ダン族がフェニキア人の
船団に同行したのちに、デーン人として独自にヴァイキングとして活動し、オランダ人の祖ともなっているが、全てフェニ
キア人の影響だろう。ただ、コリントス人はギリシア人として航海に出て、地中海各地に植民地を築いていたので、自力で
スカンジナビアにまで行っただろう。


<精霊系/ノアの氏族>


精霊信仰神官団/セム族(サーミ人・フルリ人・アッシリア人・アステカ人・アーリア人・パルニ人・ペルシア人・ゾロアスター教・プエブロ族・アシュケナジムの祖。)
月信仰神官団/セム族(ベドウイン族・月の神トート・ウル市・アッカド人・オック人・ヘブライ人・サバエ人・アルメニア人・司馬氏・ハーシム家・大月氏・アシュケナジム・秦氏の祖。)
山岳信仰神官団A/ハム族(ピラミッド建設集団・メロエ人・アムル人・オルメカ人・ベルベル人・ロマ人・バビロン人・イッサカル族・クルド人・スキタイ人・サカ人・サクソン人・仏教・ジャイナ教・ルター派の祖。)
牡牛信仰神官団/ヤペテ族(クレタ人・ヒッタイト人・シュメール人・カッシート人・コーサラ人・グジャラート人・周・儒家・稲荷神社の祖。)
樹木信仰神官団(エラム人・ハドラマウト人・アルカイダ・ドルイド教・蝦夷・メラネシア人・キンメリア人・フン族・ナフタリ族・テウトニ人・エフタル・ドゥラニ族・ジュート人・アラム人・楚・ミャオ族などの祖。)

※聖書のアブラハムやノアの系統の氏族で、デーン人を名乗らなかったと考えられる。ただ、ブリテン島に残留した樹木信
仰神官団は大航海時代(BC4000年頃)に太平洋でポリネシア人を支配下に置いていた時、ポリネシア人がタネという
神を祀っていた。タネはデーンが訛ったものと考えられるため、エラム人は膠着語族の中で唯一デーン人を自称したかもし
れない。
精霊信仰神官団にアブラハムという諜報員がいて、ノアの時代に大航海時代(BC5000年頃)に出たと考えられる。そ
の時にノアに同行した息子たちが地中海世界の人類の祖となった。セム、ハム、ヤペテである。
セムという名はサーミ人と関連がある。セム族にはスカンジナビアに進出してサーミ人になった一派と、ノアに同行して北
アフリカ、アラビア半島に拠点を築きベドウィン族となった一派が分かれた。ベドウイン族は月を信仰し、ウル市を建国し
た。ウルの神官はユダヤ人の祖でもある。ユダヤ人の祖アブラハムが、セム族の後裔だというのは正しい。つまり、伝説で
も何でもなく、本当のことを言っているわけだ。
ハムは、バビロニア帝国を建てたアムル人と関連があると考えられる。ハム族はカナリア諸島に拠点を築き、そこから北ア
フリカ(ベルベル人他称・ハム族)、西アフリカ(オルメカ人)に進出。そして、北アフリカのハム族がメソポタミアに侵攻して
バビロニア帝国を建てた。ハンムラビ帝王の名もハムに関連があるのではないか。
北アフリカのハム族はギリシア人にベルベル人と呼ばれた。ベルベル人はメソポタミアに進出して大地の神クルを祀るクルド人
になったり、イベリア半島に進出してヴァスコン人(バスク人)になった。
後に、バビロニア帝国の末裔がカナンにモリヤ山信仰を形成し、その後裔が日本に来て守屋氏になり、更に一旦北アフリカに
帰還した一派は同胞がいるイベリア半島に行き、イエズス会を形成した。
ヤペテ族はクレタ島に拠点を築き、ヒッタイト人やシュメール人の祖となった。その後、スーサのシュメール人が中国に進
出。神農や蚩尤といった牛頭の神を祀った神官団を形成。儒教を成した神農系の神官団が長江に進出して呉を建国。その呉
から日本に来た神官団が八幡信仰を形成。ヤハタはヤペテを由来としている。
樹木信仰のエラム人の祖は、木材を提供することでノアに貢献した。ゴフェルの木と呼ばれた。ゴフェルの「ェル」の部分
がエラムと関連している。そして、おもしろいことにこの氏族はみな膠着語を話す。
ノアの箱舟の説話は、実際には大航海時代に突入した時の記録で、洪水は起きていない。では、なぜ洪水が起きて祖国が失
われたという話が作られたのか?それは、祖国が無ければ誰も帰ろうとしないからだ。前進は冒険の鉄則だ。

太陽信仰神官団(トラキア人・トルコ人・太陽神ホルス・太陽神アメン・アルメニア人・モン族・物部氏・モンゴル人・ヴェーダの宗教・オルフェウス教団・テイ族・ソグド人・ガド族・神武天皇・太陽神ラー・エフライム族・マナセ族・プロイセン人・スウェード人の祖。)

※ノアの箱舟に出てくる太陽神ウトゥの系統。ノアの箱舟の説話から、ノアらの精霊信仰神官団よりも先に太陽信仰神官団が
地中海に進出していたことが伺える。カナリア諸島一番乗りの太陽神ホルス神官団がエジプトに侵攻したあと、残留した太陽神ウトゥの
一派がノア氏族を祝福し、その後、太陽神ラーを祀り、セム族・ハム族・ヤペテ族の船団と共に地中海に侵攻。太陽神ラー神官団は、
次世代の太陽信仰神官団としてエジプトに進出し、太陽神ホルス神官団と対立、ヘリオポリスに君臨。


<樹木・精霊+蛇・地母神系/ポセイドンの氏族>


ブリテン島・樹木系ドルイド神官団(チューシン氏族・トルコ人・ツチ族・満州人・ハンガリー人・チェチェン人・中臣氏・藤原氏・伊勢平氏・清和源氏などの祖。)
ブリテン島・樹木系ドルイド神官団(ウェシュシュ人・ウェールズ人・ノルウェー人・ブリトン人などの祖。)
ブリテン島・樹木系ドルイド神官団(シェクレシュ人・チョーラ人・ズールー人などの祖。)

バルト海・蛇系ドルイド神官団(ルカ人・リグリア人・ランカー人・ルシタニア人・ランゴバルト人・西ゴート人などの祖。)
バルト海・蛇系ドルイド神官団(フェニキア人・テーバイ人・エウボイア人・ルベン族・レビ族・イボ人・リー族・カルタゴ人・ガリア人・マヤ人・オマーン人・ペルシア人・クシュ人・ケチュア族・バスク人・カンボージャ人・アンコール人・アングル人・カッパドキア人・チェコ人・コンゴ人・パッラヴァ人・ヴェネト人・ボイイ族・フォモール人・ベト族・ビン人・多氏・坂東八平氏・大氏・タイ人・フィン人・ヴァイキング・アイスランド人・スオミ人・スエビ人・クライシュ族・トンガ人・三浦氏などの祖。)
バルト海・蛇系ドルイド神官団(ペリシテ人・ペルシア人・ギルザイ族・ハウサ人・フツ族などの祖。)

※ブリテン島には、残留していた樹木信仰神官団(アラム人の一部)とアイルランド島に蛇信仰神官団(アイルランドの蛇
神クロウクロワッハ)がいたが、これらの残留組と異なる帰還組がドルイド教を形成したと考えられる。メソポタミアでエ
ラム王国を建てたエラム人がエジプトの支配を放棄した蛇信仰神官団と連合したのだ。一方は東アジアに向かったが、もう
一方がブリテン島に帰還。両者が連合してドルイド教が形成された(BC3500年頃)。
ドルイド教は樹木と蛇信仰の連合のため、彼らは、進出した土地によって信仰の対象を蛇、樹木、女神に変えた。ベトナム
の越人やユカタン半島のマヤ人は蛇の神を祀った。サルマタイ人は女神アマゾンやアテネ人は女神アテネを祀った。
海の民は、ルシタニアに拠点を築き、ルシタニア人は独立してイリュリアに拠点を築いた。そこからリビアでシュメール人の
神官団と混血した海の民からフェニキア人とペリシテ人が分かれ、それぞれカナンに拠点を築いた。
ルシタニアを拠点にアフリカ周航を慣行した人々はニジェール河、アラビア半島南部、ランカー島、ベトナム、海南島、満州に
それぞれ拠点を築いて発展した。ヒッタイト帝国、トロイ王国、ミケーネ文明を破壊した人々はトロイの末裔を自称し、
ブリテン島に帰還。英雄プルートゥスからブリトン島と名付けられた。帰還した海の民はガリア人を追放し、ガリア人はガリアに
拠点を築き、彼らが後にアイルランドでマンスター人、ブリテン島でアングル人となる。



◆古代デーン人神官団の種類


◆ドルイド神官団の種類


◆年表


memo

◆神官団勢力早見表

試作@



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旧式・デーン人の地図

デーン人の容貌



★過去のデーン人研究(2010以前)★廃盤


旧式・年表1 

旧式・年表2



★過去のデーン人研究(2009以前)★廃盤


初代・年表1 

























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